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    山と木文化の研究会(ヤマケン)

 山と木文化の研究会(ヤマケン)は建築設計者、施工者、木材製材者、木材生産者(林業者)、森林関係の統計に詳しい学識者などで構成する任意団体であり、高橋が木のテントを担当しています。
 山で生産される木材資源を有効にまちで活用することで、山からまち、まちから山へと循環していく地域経済・文化交流を促進し継続し活発化する事を目標としています。
 平成27年初夏頃から京都府建築士会内の有志で始まった勉強グループ「モクモク会」が京都府建築士会内の研究会「山と住文化の研究会」を経て、平成30年4月から任意団体として活動しています。
 ヤマケン木のテントは研究会になった頃に始まった髙橋が担当する事業のひとつ。

第20回木材活用コンクール 木材活用特別
DSA日本空間デザイン賞2017 DSA日本空間デザイン協会特別賞 地域賞
JAPAN WOOD DESIGN AWARD 2017 ウッドデザイン賞

ヤマケン木のテント事業の概要(PDF/700KB)

ヤマケン関連の投稿

news

 2020.5.8
「ヤマケン木の塀」が販売開始になりました。
外交部の木質化の支援事業対応可能です。


PDF:木の塀チラシ表裏_1_2

ヤマケンメンバー(五十音順)
・牛平雅之:牛平工務店
・杉江崇:スギエタカシ建築研究所
・住山洋:写真家京都北山丸太生産共同組合
・竹内明:竹内工務店
・髙橋勝:木のテント、木の塀担当:高橋勝建築設計事務所
・中田哲:中田哲建築設計事務所
・野瀬光弘:NPO法人 京都・森と住まい百年の会
・能戸謙介:座長:アトリエSUS4
・橋本華名:ケイデザイン建築設計室
・橋本政樹:モック建築設計事務所
・藤田剛士:藤田木材
・前田清ニ:藤田木材
その他オブザーバー多数